ラッキーセブンの由来

スロットなどで777が揃うと大当たりですよね。でもどうして777なのかと不思議に思った方が多いのではないでしょうか。ラッキー7ともいいますが、どうして7なのかと今さらながら不思議に思ってしまいます。 そもそも「7」が幸運の数字であると古くからの西洋の思想があったと言われています。数字の「7」が特殊な意味合いを有しているのは、旧約聖書の「創世記」に、「神が天と地と万象とを6日間で創造し、7日目を安息日(休息日)とした。」と記されていることに基づいています。これにより、数字の「7」は聖なる数であると考えられています。この「7」を聖なる数とする考え方が、キリスト教にも引き継がれて、西洋一般に拡がっていったとの説があります。 では、ラッキー7はどこから来たのでしょう?ラッキー7は、野球(アメリカのメジャーリーグ)が語源と言われています。ウィキぺディアからの引用になりますが、1885年9月30日のシカゴ・ホワイトストッキングスの優勝がかかった試合7回に、ホワイトストッキングスのある選手は平凡なフライを打ち上げました。このフライが、風に運ばれてホームランとなりました。このホームランによってホワイトストッキングスは優勝を決め、勝利投手だったジョン・クラーソンはこの出来事のことを「ラッキーセブンス」と言いました。これが「ラッキーセブン」の一般的な用法の語源でもあると言われています。そして、7は縁起の良い数字だとされるようになったそうです。 パチスロの歴史をさかのぼっていくと、米国のスロットマシンに行き着きます。よって、日本のスロットはアメリカのカジノスロットをモチーフとして作られています。ですので、ラッキー7、777の概念も米国からのものですね。 ところで、パチンコ・パチスロ業界において、1980年に「インベーダー・ゲーム」というTVゲームが大流行してパチンコの人気低下現象が起こりました。その危機を救ったのが三共(SANKYO)が開発した「フィーバー」という台です。この機種はセブン機と呼ばれるデジパチの元祖で、大当たりの図柄は「7」のみでした。フィーバーの「7」もラッキー7からでしょう。

スロットラッシュ

スロットラッシュは、パチンコに置かれているパチスロ、またはパチンコ台に準備されている機能です。延々と勝ち続けられる状態で、要するに確変状態を指します。これまでの負け分を回収できるケースもあります。スロットでラッシュが発生すると延々と的中するような状態となり、決められたゲーム数だけ玉やメダルを出し続ける形となります。一定の条件で突入し、資金を減らすことなく連続勝ちを期待できる最大の楽しみと言えます。ラッシュ中は繰り返しリールを回すことができます。そして、出玉が増加するため、短時間で大きく稼げるチャンスです。 パチスロの場合、メーカーによってラッシュという状態は違うようです。ラッシュはAT、ARTの場合もありますが、上乗せ特化ゾーンをラッシュというように表現する場合もあります。AT機とART機の違いを一言で表せば、リプレイを高確率にする仕組みです。 AT(エーティー)とは、「アシストタイム」の略で、押し順ベル成立時にナビが発生し、メダルが増える状態のことを言います。AT機はベースゲーム中からリプレイ確率が高いため、ATに突入してもリプレイ確率に変動がありません。AT機ではAT状態になると押し順がディスプレイで案内され、役を揃えやすくなります。 ART(エーアールティー)とは、「アシストリプレイタイム」の略で、押し順ベルのナビ発生に加え、リプレイ確率もアップし、メダルが増える状態のことを言います。ART機はARTに突入することでリプレイ発生率が上がります。 すぐにラッシュ突入するのは容易なことではありません。フリースピンはゲームプレイで手に入れることが前提です。 ただ一度突入すると、どこまで出玉が伸びるかわくわくしながら堪能できます。 20円スロットまでしか認められていないことから、仮に朝イチから閉店までプレーしたとして、出玉が止まらないスロットラッシュになった時、10000枚以上のコインを稼ぐことになるかと思います。現在は等価交換を実施していないところがほとんどですが、仮に等価交換だとするとその日1日で20万円以上稼ぐことになります。 パチスロの出玉トリガーであるラッシュはゲーム数不定だとどこまで続くかわかりません。限度はあるもののその日で得た成果を即金という形でその日のうちに得ることができます。出玉が止まらないスロットラッシュを求めて多くのプレイヤーが勝負を続けているのです。

ギャンブラー の 誤謬

Gambler's Fallacy

ギャンブラー の 誤謬は少数の法則への信念より生じる”誤った発想”を言い換えた言葉であると言っても過言ではありません。わかりやすくいうと、バスケットボールの「ホットハンドの誤謬」に言い換えることもできてしまいます。 例えば、誰かが借りたお金を返さないと聞くと、人は「前から多額の借金があった」もしくは「いつも借りているんだ」と勝手な憶測をしてしまします。その人が、以前からお金を借りているだとか、いつも借りているというのは、それぞれの認識によって作られるもので、この時の「借りたお金を返さない」というのとは無関係であるということ。事実を無視した憶測での誤った判断とも言い換えることができます。 サイコロカジノ クラップスやシックボーなどで陥りやすいのがギャンブラー の 誤謬と言えます。サイコロが振られれば振られるほど勝てそうな気のするゲームですが、実は真逆の法則で、サイコロが何回も振られればその分勝率は低くなっている、という計算ができなくなってくるからです。 これは、「回数を重ねれば重ねるほど勝率は高くなるだろう」という誤った認識が引き起こしてしまう現象で、この方程式にハマってしまうとギャンブラー の 誤謬と発展するのです。 ギャンブラー の 誤謬の予防策 「次こそは」という思想は捨てなければいけません。ギャンブラーのほとんどは「次は勝つ」「やり続ければいつか勝つ」という思想を持った人がほとんどです。次はなく「今」を見ることを怠り「先」が見えなくなってしまえばその時点でギャンブラーの負けなのです。 これを未然に防ぐには、確率論や統計論を理解しておく必要がります。 過去の経験より計算するのではなく、今現在に意識を置いて考える必要があるということになります。 日本の言い回しで「出ないパチンコ台につぎ込む」という言葉もあるように、「やれば勝つ」「こうだから、こうに決まっている」という思い込みは危険です。その時、その時で判断することが大切です。

トランプ マーク 意味

Playing cards mark meaning

カジノゲームの中でも人気のカードゲームですが、使用されるトランプにそれぞれ意味があるのをご存知でした? カード一枚一枚には、きちんとした意味があり、季節や時間などを表しています。こうやって聞くと、これらのカードの意味知りたくないですか? あの絵柄一体誰? スペードのジャックはカール大帝の騎士がモデルとなっていて、クィーンはギリシャ神話の戦いの女神、そしてキングはダビデ王がモデルとなっています。 全部一緒なのか? ハートのジャックは、ジャンヌ・ダルクの戦友、そしてクィーンはカール大帝氏の妻、そしてキングはカール大帝と言った具合です。ダイヤのジャックは、トロイの王子、クィーンは旧約聖書のヤコブの妻、キングは古代ローマの軍人、最後にクラブのジャックはアーサー王に仕えた騎士、クィーンはシャルル7世の妻、キングはアレキサンダー大王となっています。なぜこれらがモデルになったかは不確かですが、こう呼ばれています。 まだ他にも意味があり、スペードは死の象徴、ハートは愛の象徴、ダイヤはお金の象徴、クラブは知恵の象徴となっています。 日付も別れている トランプの数は全部で364枚あります。これにジョーカーを足すと365日になるということになります。これに加えて、スペードは冬、ハートは秋、ダイヤは夏、クラブは春と季節を読むことができ、時間帯も午前・午後に読めたりします。黒は午後、赤は午前です。数字は週間に当てはめられています。 例えば、ハートのジャックであれば、秋の11週目という見解も可能であるということです。 数の味方は、こうなります。各シーズン3ヶ月より成り立っていて、3月から5月は春、6月から8月が夏、9月から11月が秋、12月から2月が冬。これによって、ハートのジャックは11月の第3週目に当てはまるということになります。計算方法もさほど難しくはなさそうなのですね。 全ての数字の意味を把握できるようになれば、ポーカーやブラックジャックの手札で願掛けごっこも楽しめるというわけです。

テキサスホールデム・ポーカー|初心者向け究極ガイド

Texas Hold'em Guide

日本でポーカーというと、手札5枚で遊ぶポーカーをイメージする人が多いと思います。日本で一般的に知られているポーカーは、ファイブドローポーカーというゲームです。現在、世界中ではテキサスホールデムが一番人気があるポーカーです。 ファイブドローポーカーとテキサスホールデムの違いは、大まかに以下になります。 ファイブカードドローは、自分の持ち札5枚で役(組み合わせ)をつくる。配られた5枚を一度、任意で変更することができる。 テキサスホールデムは、自分の手札2枚と共通の場にあるコミュニティカード5枚の合計7枚から5枚を選び役をつくる。一度配られたカード2枚を変更することはできない。 5枚を選ぶといっても、ハイカードの強いカードで勝敗を決める場合もありますし、5枚のうちで2枚が揃ったワンペアだけで勝負が決まる場合もあります。勝ち方は、ファイブカードドローもテキサスホールデムも同じで、強い役を持っているプレイヤーが勝利します。 ポーカーには様々な種類があり、細かなルールの違いなどを含むとなんと100種を超えると言われています。ポーカーのカテゴリーを大きく分けると、ドロー・ポーカー(またはクローズド・ポーカー)、スタッド・ポーカー、フロップ・ポーカーの3つに分類されます。日本人に馴染みのあるファイブドローポーカーは、名前のとおりドロー・ポーカーの一つです。テキサスホールデムは、フロップ・ポーカーの一つで、テキサスポーカーと俗称されることもあります。 テキサスホールデムは、世界のカジノでプレーされているポーカーで、プロのプレイヤーも存在します。億単位の賞金が出る大会も開催されています。1900年代初めにテキサスでプレーされたという記録が残っており、1967年にラスベガスに伝わり、そこから更にヨーロッパへ普及、1970年にはワールドシリーズ・オブ・ポーカーという世界大会が開催されるまでになりました。 以降、このワールドシリーズ・オブ・ポーカーは毎年開催され、現在では優勝賞金が10億円を超えることもある強大な大会に成長しています。 テキサスホールデムは、世界中のモダンなカジノでは必ず存在するポーカーで主要なゲームの一つです。日本でもIR法案が成立し、本格的にカジノが始まれば間違いなくテキサスホールデムが主要なゲームの一つとなることが予想されます。将来、日本のカジノで気軽にポーカーを遊ぶために、今からテキサスホールデムを練習しておくのもいいかもしれません。 ここでは、テキサスホールデムって何?という方のために、基本的な遊び方を説明していきます。 使用する物 52枚のトランプ テキサスホールデムの公式ゲームでは、ジョーカーを除いた52枚のトランプでゲームが行われます。 ちなみに、仲間うちで楽しむゲームあれば、オールマイティーのカードとして、ジョーカーを使用したりします。 チップ チップは、テレビなどで一度は見たことがあるという人が多いのではないでしょうか。公式ゲームでは、チップを使用します。コインの形状をした用具で、ギャンブルとしてプレイする場合は、現金をチップに交換します。勝って獲得したチップが収入になります。海外カジノにおいては、多くの場合、白=1、赤=5、緑色=25、黒色=100という単位になります。 仲間うちでのゲームの場合は、チップの種類とその価値はプレイヤーの間で任意に決めれば良く特にルールはありません。また、チップの代わりに、例えばキャンディなどを利用するのもいいかもしれません。 ディーラー「DEALER」ボタン ディーラー「DEALER」と書かれたボタン状の用具のようなものが必要です。ディーラーボタンは、丸くチップよりも少し大きな形の円盤状のもので、「DEALER」と書かれているのが一般的です。 テキサスホールデムやほとんどのポーカー・ゲームでは、ディーラーと呼ばれるポジションは、一番最初にカードを配られたときに決定します。詳しくは、後で説明する「ゲーム進行の流れ」をご参照ください。一般的にはディーラーボタンのことを、「ボタン(BTN)」と呼びます。このディーラー「DEALER」は、カジノの従業員のディーラーさんとは異なりますので注意しましょう。 公式ゲームでは、カジノディーラーはカードを配る人で、このポジションのディーラーはプレイヤーの一人です。仲間うちのゲームの場合、このポジションのディーラーがカードも配ります。 プレイヤー数 ポーカー・ゲームは、基本的に2人から約10人までがおすすめです。テキサスホールデムの場合は、6人から8人くらいがおすすめとの説が多いです。6人から8人の理由は、これぐらいの人数だとゲームが一番面白いとよく言われます。また、6人から8人でのゲームは、カードの数と全体のゲームの流れから強い役が出る確率が高いという説もあります。 テキサスホールデム・ポーカーの基本用語 ポーカーには、カタカナの用語がたくさん登場します。ここでは、初心者がまず知っておきたいポーカーの基本用語とテキサスホールデムに登場する基本用語をいくつか紹介します。もともと英語でしたので、アルファベット順に並べてみました。 アクション (Action) 各ラウンドにおいて、以下のどれかをすること。 チェック:いわゆるパス。何もせず次の人に回すこと。他プレイヤーが賭けている場合はできない。 ベット:場に何も賭けられていない状態で、新規に賭けること。 フォールド:ゲームを降りること。 レイズ:他プレイヤーが賭けた後、さらに賭け金の上乗せをすること。 コール:他プレイヤーの賭け金に合わせ、同額を賭けること。 オールイン:手持ちのチップを全て賭けること。 アグレッサー (Aggressor) 特にラウンドが終わる直前で、ベットまたはレイズを開始したプレイヤーのこと。 オールイン (All-in) ゲームに参加しているプレイヤーが手持ちのチップを全て賭ける(ベット)こと。 オールインをしたプレイヤーが他のプレイヤーよりも少ない額で勝負し、そのオールインをしたプレイヤーが勝った場合は、オールインでベットした額に対する配当のみの獲得となります。ちなみに複数のプレイヤーがオールインをした場合は、サイドポットでオールインのチップを管理します。 アンティ (Ante) ゲームに参加するための手数料。基本的にトーナメントで発生します。支払われたアンティはポットに集められ、それ以降の掛け金と合わせて勝者が獲得することになります。場所によっては、アンティをコミッションとして徴収される場合もあります。 ベット (Bet) 賭けること。即ち、ポットにチップを置くこと。 ベッティング・ラウンド (Betting Round) ゲーム中、プレイヤーが、フォールド、ベット、チェック、レイズのいずれかをするとき。 ブラインド (Blind) ゲーム開始時に一度だけ行われる強制ベット。ボタンの左側のプレイヤーをスモールブラインド(SB)、更にその左側のプレイヤーをビッグブラインド(BB)と呼び、その2人のプレイヤ―は、テーブル毎に決められている額のチップをベットしなければなりません。 ブラフ […]

ブラックジャックガイド

blackjack strategy guide

【稼ぎやすさNo.1】トランプの遊び方や勝つための秘訣を徹底解説! オンラインカジノで最も期待値の高い人気のテーブルゲームがブラックジャックです。 「やったことはないけれど、名前くらいは聞いたことがある」という方は多いのではないでしょうか? ルールがシンプルでわかりやすいブラックジャックは、オンラインカジノでプレイしたことのない初心者の方にもぜひおすすめしたいテーブルゲームです。 今回はそんなブラックジャックの遊び方やルールをわかりやすく解説します。 ブラックジャックとは? ブラックジャックを簡単に説明すると、「カードの合計を21に近づけつつ、なおかつ21は超えないようにするテーブルゲーム」となります。 ルールだけを聞くと数字の合計を競う単純なものに思えますが、実際はディーラーとの駆け引きや場の流れを読んだ心理戦など、一筋縄ではいかない奥深さを備えており、非常に戦略性の高いゲームとなっております。 カジノゲームの中で最もプレイヤーの手腕が勝率に影響するのはブラックジャックといわれており、ブラックジャックを極めればギャンブルに勝つために必要な要素はすべて習得することができるとさえいわれています。 そのため、初心者の方でもこれからオンラインカジノで勝利を得るために1度は体験しておくことをおすすめします。 また、ディーラーと1対1で対決する形のテーブルゲームなので、これぞギャンブルといわんばかりの熱いタイマン勝負を楽しみたい方にもおすすめです。 ブラックジャックの遊び方&ルール ブラックジャックの基本的なルールは以下の通りです。 カードの合計が21に近い方が勝ち(21が最強) カードの合計が21を超えたら無条件で負けとなる 21を超えない限り、好きなだけカードを引くことができる ディーラーはカードの合計が17を超えるまでは強制的にカードを引かないといけない 上記の基本ルールのもと、次の流れでゲームを進めていきます。 ゲームの流れ つのテーブルに1〜4人のプレイヤーと1人のディーラーが揃い、ディーラーとプレイヤーの1対1の勝負を行っていきます。 プレイヤーはベッティングエリアに賭け金を置くことでゲームに参加できます。 トランプを配ります。ディーラーはプレイヤーに順番に1枚ずつ、合計2枚のカードを配ります。最後にディーラーにカードが2枚配られたら勝負が始まります。 ディーラーに配られたカードのうち1枚は伏せられ、1枚は開かれた状態で置かれます。 プレイヤーは自分の2枚のカードの数字とディーラーの開かれたカードの数字からディーラーのハンドを予測して、追加でカードを引くかそのまま待機するかを判断します。 テーブルにいる全てのプレイヤーのアクションが終了するとディーラーの伏せられていたカードがオープンされ、ディーラーのハンドと自分の数字を比べてより21に近いほうが勝利となります。(この際、ディーラーはカードの合計が17以下の場合強制的にもう1枚カードを引かなければなりません) カードの数え方 「A」は「1」もしくは「11」として数えます。 絵札(J・Q・K)はすべて「10」として数えます。 その他のカードはそのまま数字通りに数えます。 例えば最初に配られたカードが「A」と「9」の場合、合計点数は「10」もしくは「20」となります。 ブラックジャックの基本用語 ブラックジャックでは、以下の用語を使用してゲームを進めていきます。 ステイ(スタンド) カードをこれ以上引かずに勝負すること。 ヒット カードをもう1枚引くこと。 バースト カードの合計が「22」以上になること。 サレンダー カードが配られたあとに、プレイヤーが勝ち目がないと判断した場合に降参すること。勝負を放棄する代わりに、ベット額の半分が戻ってくる。 ダブルダウン 最初のカードが配られたあとにコールすることで、ベット額を2倍にして次のカードを引くことができる。次引けば勝てると判断したときに使う。 ブラックジャック 最初に配られた2枚の時点で、数字の合計が21(Aと絵札の組み合わせ)になっていること。 ブラックジャックのペイアウト率 ペイアウト率(還元率)とは、プレイヤーが賭けた金額に対しての戻ってくるお金の割合を示す数字のことです。例えば1万円を賭けて7,000円戻ってきた場合は、ペイアウト率70%ということになります。 つまり、この割合が高ければ高いほどお金を失う割合は低くなるので、オンラインカジノで稼ぐためにはペイアウト率の高さは欠かせません。 ブラックジャックの還元率は平均で99%ほどとなっており、オンラインカジノで遊べるゲームの中では最も高い還元率となっています。 各カジノゲームの還元率一覧 ブラックジャック : 96〜102% スロット : 95〜96% […]

ポーカー|初心者向け突極ガイド

poker strategy guide

ポーカーには様々な種類があり、細かなルールの違いなどを含むとなんと100種を超えるとも言われています。ポーカーは、大きく分けて、ドロー・ポーカー(またはクローズド・ポーカー)、スタッド・ポーカー、フロップ・ポーカーの3つのカテゴリーに分類されます。 大きな違いはプレイヤーへのカードの配り方にあります。基本となるルールは一緒です。基本のルールを覚えてしまえば、追加のルールを覚えるだけで、様々なポーカーをプレイすることが可能です。 このサイトでは、初めての方でも分かりやすいように特に共通ルールを説明していきます。 使用する物 ポーカーで使用する物は、通常の52枚のカード (+ジョーカー) で構成されたトランプです。参加者全員でチップをかけて戦うと面白くなりますので、チップもあるといいですね。家庭や仲間うちで、チップの代わりに例えばキャンディなんかを利用するというのもありですね。公式ルールのポーカーでは、チップを使用します。 公式戦では、基本的にジョーカーを使用しません。ポーカーによってはジョーカーを使用するものもありますが、稀です。仲間うちで楽しむゲームあれば、オールマイティーのカードとして、ジョーカーを使用するケースも多いようです。 ポーカーは、5枚の手札の役(組み合わせ)で競い合うゲームです。自分の手札で強い組み合わせを作って、より多くのチップを集めた人が勝ちになります。 プレイヤー数 基本的に2人から約10人までです。おすすめの人数は3人から6人くらいです。 ポーカーの基本用語 ポーカーには、カタカナの用語がたくさん登場します。他にもたくさんありますが、ここでは、初心者がまず知っておきたい基本用語を紹介します。用語のほとんどはもともと英語でしたので、以下、アルファベット順に並べてみました。 オールイン (All-in) ゲームに参加しているプレイヤーが手持ちのチップを全て賭ける(ベット)こと。 オールインをしたプレイヤーが他のプレイヤーよりも少ない額で勝負し、そのオールインをしたプレイヤーが勝った場合は、オールインでベットした額に対する配当のみの獲得となります。ちなみに複数のプレイヤーがオールインをした場合は、サイドポットでオールインのチップを管理します。 アンティ (Ante) ゲームに参加するための手数料。基本的にトーナメントで発生します。支払われたアンティはポットに集められ、それ以降の掛け金と合わせて勝者が獲得することになります。場所によっては、アンティをコミッションとして徴収される場合もあります。 ベット (Bet) 賭けること。即ち、ポットにチップを置くこと。 ベッティング・ラウンド (Betting Round) ゲーム中、プレイヤーが、フォールド、ベット、チェック、レイズのいずれかをするとき。 ブラインド (Blind) ゲーム開始時に一度だけ行われる強制ベット。ボタンの左側のプレイヤーをスモールブラインド(SB)、更にその左側のプレイヤーをビッグブラインド(BB)と呼び、その2人のプレイヤ―は、テーブル毎に決められている額のチップをベットしなければなりません。 ブラフ (Bluff) 手札が弱いにも関わらず、レイズなど強気にベットし続けること。相手にフォールドさせるために使用することがほとんどです。 ボタン (Button) プレイヤーの一人に割り当てられ、プレイする順番が最後になるので最も有利なポジション。目印としてそのプレイヤーの席に「Dealer」と書かれたボタン状の用具が置かれます。ディーラーと書かれていますが、カジノ従業員のディーラーとは異なりますので、混同しないようにしましょう。 最初に、カジノディーラーがカードを見せた状態で一枚ずつ各プレイヤーに配り、一番強いカードを持っているプレイヤーの前にボタンを置きます。数字が同じ場合は、スートで決まります。強さの順番は、♠ > ♥ > ♦ > ♣ となります。 コール (Call) 前の人と同じ枚数のチップを出すこと。 チェック (Check) 何も賭けず(ベットせず)、自分のターン(順番)を次のプレイヤーにパスすること。自分と相手プレイヤーのベット額が同じであり、自分のターンが回ってきた時のみ使えます。 チップ (Chip) コインの形状をした用具。ギャンブルとしてプレイする場合は、現金をチップに交換します。勝って獲得したチップが収入になります。 仲間うちでのゲームの場合は、チップの種類とその価値はプレイヤーの間で任意に決めれば良く特にルールはありません。複数の価値のチップを用意すると便利です。海外カジノにおいては、多くの場合、白=1、赤=5、緑色=25、黒色=100という単位になります。 コミュニティカード […]

ダランベール法

dalembert method

ダランベール法ってどんな攻略法?使い方から注意点まで徹底解説 ダランベール法は、資金を継続的に使いながら長期的な目線で見て資金を増やすための攻略法の1つです。 ピラミッド法とも呼ばれ、数学者が作り出した攻略法です。ただ、初めて聞いた人はどんな攻略法なのかわからず混乱すると思います。 そこで今回は、ダランベール法がどんな攻略法なのか、使い方や注意点まで詳しく解説していきます。 ダランベール法ってどんな攻略法? ダランベール法がどのような攻略法なのか気になっている人もいるのではないでしょうか。まずは、どのような攻略法なのか紹介していきます。 ダランベール法は、勝ち負けに合わせてベット額を調整するシステムベット法の1つです。 基準の金額を決められたら、特定の法則に従ってベット額を増減させるだけでカジノゲームがプレイできるだけでなく、使い方さえ覚えられれば強力な攻略法として使えます。 コツコツと勝ちを積み上げていくタイプの攻略法なので、ピラミッド法と呼ばれているのが特徴です。 低リスクで試せる攻略法だからこそ人気があります。 【シミュレーション】ダランベール法の使い方 ではさっそく、ダランベール法の使い方をチェックしていきましょう。手順を紹介するので、参考にしてください。 基準になる金額を決める(基本は5ドル) 勝ったときはベット額を1減らし、負けたときはベット額を1増やす 賭け金が0になったら1ずつベットを続けるもしくは、最初に戻す ダランベール法の使い方は簡単で、ルールもこれだけです。負けている時もベット額は一気に増えることはありません。 ベット額はゲームで勝ったか負けたかで決めるので、基本的には簡単です。 ベット額が0になったときの対応は2つ ダランベール法を試していると、勝ち続けた結果ベット額が0になることがあります。 そうなったときの攻略法の続け方は2つあります。 ベット額を1にして攻略法のルールにそってプレイしつづける ベット額を最初の基準額に戻してプレイを再開する ベット額をいきなり戻したくない人や、そのままのルールでプレイを続けたいという人は、勝ち続ける間はベット額を1のまま変更しないのがおすすめです。 必ず勝ち続けるというのは難しいので、続けていたとしてもいつかは負けがきてベット額を増やすことになるでしょう。 安全にベットした分資金が増えているはずなので、資金をあまりきにせずにプレイできます。 また、勝つことを前提に資金をもう少し増やしたいというのであればベット額を基準額に戻してプレイしてみてください。 そうすることで勝ったときの金額が上がるので資金をたくさん増やせます。 ダランベール法が使えるカジノゲームとは? ダランベール法は資金をコツコツと増やすのにおすすめの攻略法ですが、全てのカジノゲームに使えるわけではありません。 ダランベール法は2倍配当のカジノゲームに使える攻略法です。 バカラ ルーレット(赤黒/奇数偶数など) ただし、3倍配当のゲームで使えないというわけではありません。 3倍配当のゲームでも使うことができますが、より効果を発揮できるのは2倍配当のゲームなので、使用してみてください。 上手に活用すれば資金をコツコツ増やせます。シンプルな攻略法として初めて覚えたい攻略法としてもおすすめです。 ダランベール法を使うときの注意点 ダランベール法は2倍配当のカジノゲームでより力を発揮する攻略法ですが、使用する際にはいくつか注意点があります。 連敗しすぎると資金が戻せない 基準額などによってはベットリミットを超える可能性がある 一気に負けることはないが、一気に勝つこともできない それぞれの注意点を詳しく紹介するので参考にしてください。 注意点①連敗しすぎると資金が戻せない ダランベール法は、負けても勝っても使うことができ、コツコツと資金を増やすための攻略法ではありますが、連敗しすぎると資金を戻せないというデメリットがあります。 ダランベール法は負けるとベット額を増やす必要があります。負けると次のベット額が増えるということは、連敗しているうちにベット額が大きくなってしまいがちです。 ベット額は大きくなっても、一気に取り戻すことはできませんので、連敗すると資金を戻しにくいです。 注意点②基準額によってはベットリミットを超える可能性がある ダランベール法は、基準額を決めてプレイする必要がありますが、資金のわりに基準額が高すぎると資金が尽きてしまう可能性があります。 また、ハイローラーの人は基準額を高くしがちですが、そうなるとベット額が一気に増えるのでテーブルリミットに到達してしまう可能性があります。 テーブルリミットまでベット額がいってしまうと、負けてもそれ以上増やすことができなくなるので、ダランベール法が使えなくなってしまいます。 ダランベール法が使えなくなってしまうと、資金を戻すこともできませんし、より負けるとベット額の変動もできなくなるので注意してください。 注意点③一気に負けることもなければ、一気に勝つこともない ダランベール法はコツコツと資金を増やせる攻略法の1つで、負けていたとしても勝っていたとしても異常にベット額が変動しないのが特徴です。 負けている時でも勝っている時でも同じことがいえますが、負けているときは一気に負けることはありません。 ただ、勝っている時も一気にたくさん資金を増やすこともできません。 資金を一気に増やしたい場合は他の攻略法と併用する必要があります。上手に活用しないと資金をコツコツとしか増やせません。 […]

倍ベット(倍プッシュ)って何?意味や使えるゲーム、注意点を徹底解説

double push bet

倍ベット(倍プッシュ)という言葉を聞いたことがある人もいるのではないでしょうか。 言葉からもわかるかもしれませんば、倍ベットとは前回のベット額の倍額をベットする行為のことです。 倍ベットは、成功すれば資金を一気に増やすためのポイントにもなりますが、やたら倍ベットしていると一気に資金が尽きる理由にもなります。 今回はそんな倍ベットについてどんなものなのか解説していくとともに、使えるゲームや注意点など詳しく紹介するのでん参考にしてください。 倍ベットとは? 倍ベットってなんだろうと思っている人もいるのではないでしょうか。倍ベットは冒頭でも紹介しましたが、現在のベット額の倍額をベットする行為のことです。 倍プッシュといえば、聞いたことがある人もいるのではないでしょうか。有名な博打系漫画アカギで「倍プッシュだ……!」というのは有名なシーンです。 賭け事のルールの1つで、ハイローラーや初心者に関係なく、使用可能なゲームで誰でも使うことができます。 倍ベットが成功すれば、資金を一気に戻せるという魅力があるので、ギャンブルが好きなプレヤーはこぞって使用しています。 ただ、プレイの仕方によっては資金が一気に尽きたり、破産する可能性もあるので注意が必要です。 倍ベットが使えるゲームとは? 倍ベットはもちろんどのゲームでも使おうと思えば使えます。自分のベットする金額の問題なのでいつでも倍にベットしてみてください。 ただし、バカラなどの2倍配当のゲームで使用するのが一番効果的なのでおすすめです。 バカラ ドラゴンタイガー シックボー ルーレット(赤黒/奇数など) 2倍配当のゲームで利用するのがおすすめの理由は、単純に当たれば負け分を取り戻すこちができるからというのも理由です。 それからもう一つの理由が、2倍配当のゲームをプレイすれば勝率を上げることができるからです。 勝率が上がるということは、単純に自分たちの気分も上がりますし、資金も地道に増やすことができます。 倍ベットに向いていないゲームもある 倍ベットはすべてのゲームで使うことができるので、利用している人も多いのですが紹介している通り向いているゲームと向いていないゲームがあります。 2倍配当のゲームは単純でわかりやすくなっています、また、1/2であてることができるのも魅力です。 つまり、倍ベットに向いていないのは以下のようなゲームです。 配当が3倍以上になってしまうゲーム 勝率がやたら低いゲーム 上記のようなゲームで倍ベットするとどうしても損する可能性の方が高くなってしまうので、注意してください。 倍ベットはいわば「マーチンゲール法」 倍ベットは負けたらベット額を倍にするのが特徴の攻略法ですが、この攻略法はいわゆるマーチンゲール法と同じです。 マーチンゲール法も負けたらベット額をあげて勝つことができれえば、損失分をなくすことができるのが魅力です。 マーチンゲール法も負けない攻略法といわれていますが、マーチンゲール法も2倍配当のゲームで使用する攻略法ですし、ベットリミットなども気にする必要があるのです。 倍ベットは投資法としても用いられている 倍ベットは投資法としても使われています。FXや株取引などでも使用されているほどです。 損切りしたタイミングで、倍額で買い直すなど様々な使われ方をしています。 倍ベットは魅力的な投資法とされており、様々な条件が重なればかなりよい投資法になるといわれています。 ランドカジノでもオンラインカジノでも使える手法 倍ベットは、ベット額を倍にするだけなのでそれ以外のことを特に覚える必要はありません。 ですので、他の攻略法と比べると比較的プレイしやすいというのが魅力です。 ランドカジノだけでなく、オンラインカジノでも使える手法になっているので、気軽に使用してみてください。 勝負できると思ったタイミングではなく、負けた時にベット額を増やすので勝てれば自動的に資金が増やせます。 ランドカジノで使っても違法行為ではありませんので、オンラインカジノで使えるとおもったら使ってみてください。 【注意点】倍ベットは注意点がたくさんある?!詳細を紹介 倍ベットはとても魅力的な攻略法に見えますが、使う前には注意点がいくつかあるので紹介します。 倍ベットしても期待値は変わらない 倍ベットが高くなりがち 倍ベットのスリルに慣れてしまう それぞれの注意点を詳しく紹介していくので参考にしてください。 注意点①倍ベットしても期待値は変わらない 倍ベットは勝てば確かに資金を増やすことができる攻略法として広く認知されています。 ベット額も倍にするだけなので気軽にプレイ可能ですが、倍ベットしたとしても期待値は変わりありません。 期待値がプラスになった時がいわゆる勝っている時なのですが、倍ベットしたとしてもそこはあまり変動しません。 リスクが高くなるだけで意味がないので、注意してください。 注意点②倍ベットが高くなりがち 倍ベットは負けている時にこそ使える攻略法なのですが、連続して負けていればベット額は高くなりがちです。 ベット額が高くなってしまうということは、資金も尽きやすくなりますし、負けたときのリスクも高くなってしまいます。 […]

ルーレットの賭け方と必勝法のガイド

roulette strategy guide

『オンラインカジノ初心者でもルーレットが楽しめるポイントを解説します』 ルーレットは「カジノの女王」とも称され、カジノで最も人気のあるゲームのひとつです。 ここでは、カジノの定番であるルーレットについて、ルールやチップの賭け方、必勝法などをわかりやすくご紹介していきます。 ルーレットはオンラインカジノでも手軽にプレイできますので、まだ遊んだことがないという方はぜひ一度お試しください。 ルーレットの賭け方! ルーレットが人気の理由としては、初心者やカジノを知らない方にもルールがわかりやすいという点が挙げられます。 簡潔にいうと「次にボールが止まる数字を当てるだけ」で、それに応じた配当を得ることができるため、とてもシンプルなゲーム性になっています。 とはいうものの、賭け方を変えることでいろいろな戦略性を見出すことができるので、シンプルでありながらも奥が深いというところに面白さがあるゲームです。 【ルーレット必勝法&ルール】勝つための条件は、次に出る数字を当てるだけじゃない! 先ほど、「次にボールが止まる数字を当てるだけ」で配当を得ることができるとお伝えしましたが、たくさんある数字の中から1つだけの数字を当てるなんて、なかなか至難の業です。 ルーレットには、次に出る数字を当てる以外にも配当を得る方法がいくつかあって、それは賭け方によって異なります。 「ボールが止まった数字を当てる」、「ボールが止まった場所の色を当てる」等のパターンがいくつかあり、確率的に当てるのが難しいほど高配当が得られますので、状況に応じて賭け方に変化をつけてみてください。 賭け方のパターンについては、このあとの項目で改めて触れていきます。 ルーレットの種類 ルーレットには大きく2種類に分けられます。 アメリカンルーレット ⇒ 0~36の数字に加えて00が存在する。合計38のポケット ヨーロピアンルーレット ⇒ 0~36の数字で構成される。合計37のポケット ここで注目していただきたいのはポケットの数です。 わずかに1つだけ、確率でいうと1/38(約2.63%)と1/37(約2.70%)でわずか0.07%程度の差なのですが、1つのポケットの差が大きく勝負を左右すると言っても過言ではありません。 ルーレットのプレイ回数が増えるほどこの差が大きくなっていくので、どちらかを選択ができる状況なら、当然ながらヨーロピアンルーレットをプレイすべきです。 【ペイアウトについて】賭け方のパターンをひと通りみてみよう! ベットの方法(賭け方)は大きく分けると「インサイドベット」と「アウトサイドベット」の2種類があり、それぞれさらに細かくわけることができます。 また、ベットの方法に応じて的中する確率が異なるため、配当(ペイアウト)も的中の難易度に比例します。 それぞれのベット方法には名前がついていますが、名前は慣れてから覚えても問題ないので、まずはベットの仕方と配当だけ覚えてください。 インサイドベット ストレートアップベット (シングルナンバーベットとも呼ばれます) 配当: 36倍 (35:1) 確率: アメリカンルーレット⇒約2.63% ・ ヨーロピアンルーレット⇒約2.70% 対象: 1点賭け 説明: 1つの数字 スプリットベット 配当: 18倍 (17:1) 確率: アメリカンルーレット⇒約5.26% ・ ヨーロピアンルーレット⇒約5.41% 対象: 2点賭け 説明: 隣りあっている2つの数字 ストリートベット(トリオベットとも呼ばれます) 配当: 12倍 (11:1) 確率: アメリカンルーレット⇒約7.89% ・ ヨーロピアンルーレット⇒約8.11% 対象: 3点賭け 説明: 同じ列上にある3つの数字 コーナーベット(クゥアドベット、クォーターベット、スクエアベットとも呼ばれます) 配当: 9倍 (8:1) 確率: アメリカンルーレット⇒約10.53% ・ ヨーロピアンルーレット⇒約10.81% 対象: 4点賭け 説明: いずれも隣りあっている4つの数字 フォーナンバーベット 配当: 9倍 (8:1) 確率: アメリカンルーレット⇒ベット不可 ・ ヨーロピアンルーレット⇒約10.81% 対象: 4点賭け 説明: 0、1、2、3の4つの数字に限る ※ヨーロピアンルーレット限定 ダブルストリートベット(シックスナンバーズベット、ラインベットとも呼ばれます) 配当: 6倍 (5:1) 確率: アメリカンルーレット⇒約15.79% ・ ヨーロピアンルーレット⇒約16.22% 対象: 6点賭け […]