TOKYO PISTOL CO.,LTD

 

神奈川県民ホール・ギャラリー「日常/ワケあり」

日常/ワケあり気鋭の若手アーティストによるインスタレーションを紹介している、神奈川県民ホールギャラリー。
「日常/場違い」(2009年)の第二弾として、「日常/ワケあり」と題した、ニューヨークで活動する若手アーティスト3名による今回のグループ展のフライヤーデザインを東京ピストルが担当いたしました。
ワケありな展示室に、ワケありの作家が制作するワケありの新作。
その理由(わけ)を会場で存分に感じ取ってください。

「日常/ワケあり」
会場:神奈川県民ホール・ギャラリー
会期:2011年10月18日~2011年11月19日(会期中無休)
料金:一般:700円、学生・65歳以上:500円、高校生以下無料

日常/ワケあり 特設ブログはこちら

(AD=加藤賢策(東京ピストル)、ED=榎本千賀子)

ルクセンブルク in 丸の内 2011

ルクセンブルクin丸の内 2011ルクセンブルクがぐっと身近に感じられるイベントシリーズ、ルクセンブルク in 丸の内 2011。
旅行先としての情報では飽き足らない方には、定住して起業する場所としてルクセンブルクをご紹介。
これまでより一歩踏み込んだ内容でお届けする、今回のルクセンブルク in 丸の内 2011のフライヤーデザインを東京ピストルが担当いたしました。
ひそかにファンを増やしつつあるルクセンブルクワインと一緒に是非ご堪能下さいませ。

ルクセンブルク in 丸の内 2011
会場:丸の内カフェ

第一回『ルクセンブルクで暮らす! 起業する!』
会期:9月26日(月)
時間:19:00~20:00(18:40受付開始)
会費:1,000円 【税込】(当日支払/ルクセンブルクワイン1杯つき)

第二回『発見!石川の味覚と味わうルクセンブルクワイン』
会期:10月26日(水)
時間:19:00~21:00(18:40受付開始)
会費:3,500円【税込】(事前支払/ルクセンブルクワイン1杯とビュッフェつき)

イベント第一回詳細はこちら
イベント第二回詳細はこちら

(AD=加藤賢策(東京ピストル)

R25「W×R ウェブレビュー」執筆者が代わりました

R25フリーwebマガジン「web R25」にて東京ピストルが連載している「W×R ウェブレビュー」の執筆者が、7月より本折浩之よりピーチ四葉に代わりました。
webやエンタメにまつわる疑問・流行をピックアップする「W×R ウェブレビュー」、ぜひご覧下さいませ。

「W×R ウェブレビュー」東京ピストルの過去の執筆記事はこちら
R25

a-cita café special program 2011『何に着目すべきか?』にゲスト参加致します

a-cita café special program 2011『何に着目すべきか?』9月3日、a-cita café special program 2011『何に着目すべきか?』に、東京ピストルのアートディレクター/デザイナーである加藤賢策がゲストとして参加致します。

アサヒ・アートスクエアの開かれた会場のなかに、「教室」と「キッチン」と「図書館」の中間にあたるような場をテンポラリーにつくり出し、そこに訪れるゲストや参加者とともに、互いに持ち寄った書物を共有・引用しながら、テーブルを囲んで会話を繰り広げます。

アーティストと鑑賞者、教師と生徒、作者と読者、売り手と買い手、ホストとゲスト、それらの関係性に問いを投げかけ、「本」を素材に何気ない日常を見つめ直すエクササイズ。
入場料は無料です。ぜひ、お立ち寄り下さいませ。

a-cita café special program 2011『何に着目すべきか?』会場:静岡市美術館
会期・時間:2011年9月3日(土) 13時〜21時
※終了時間は当日の進行により若干変動する場合がございます。ご了承ください。
入場料:無料
※会場内でのご飲食、有料の商品やサービスにつきましては別途料金がかかります。
定員:無し
※人数把握の為、参加希望の方は、お名前・お電話番号を事前にご連絡ください。
問い合わせ:アサヒ・アートスクエア事務局 tel.090−9118−5171[事務局専用]

出演者リスト:※申請順、随時更新していきます。
加藤賢策(デザイナー)、斎藤歩(編集者)、大原大次郎(デザイナー)、江口宏志(ユトレヒト)、伊藤暁(建築家)、長内綾子(デザイナー・キュレーター)、古賀充(アーティスト)、福林靖博(図書館職員)、柳本浩市(コミュニティディレクター)、森岡督行(森岡書店)、西澤明洋(ブランディングデザイナー)、熊谷彰博(デザイナー)、中村邦夫(6次元)、今井智己(写真家)、山岸剛(写真家)、affice(キュレーター)、assistant(建築家)、氏原茂将(キュレーター)、ミヤギフトシ(アーティスト)、湯浅克俊(アーティスト)、高橋真人(建築家)、小林和人(Roundabout/Outbound)、谷尻誠(建築家)、BOOKLET(出版、図書室)、 ET AL., ETC.(ストラテジー)

イベントの詳細はこちら
イベントのオフィシャルTwitterはこちら

『ゴーストタウン チェルノブイリを走る』 (集英社新書)

ghoest事故から20年後のチェルノブイリ。廃墟となった町をバイクに乗って、写真を撮りながら旅する女性・エレナ。世界中で話題になった人気ブログが新書となって2011年9月16日に集英社から発売されます。放射能汚染で移住を余儀なくされた人々の、かつての生活のぬくもりの残骸を求める孤独なバイクの旅。原発事故に揺らぐ日本人がいま読むべき詩的文明批評。 エレナ・ウラジーミロヴナ・フィラトワ 著、池田紫 訳。

集英社新書
アマゾンで購入する

(企画協力=草彅洋平(東京ピストル) AD+D=加藤賢策(東京ピストル))

タイポジャンチ 2011 ソウル

タイポジャンチ 2011 ソウルソウル書芸博物館で開催される、第2回タイポジャンチ 2011 ソウル:国際タイポグラフィビエンナーレに、東京ピストルのアートディレクター/デザイナーの加藤賢策が招待作家として作品を展示いたします。
韓国、中国、日本の3カ国から、各33名、合計99名によるタイポグラフィを中心としたグラフィックデザイン作品が一堂に公開されます。
ぜひご覧くださいませ。

第2回タイポジャンチ 2011 ソウル:国際タイポグラフィ・ビエンナーレ
会期:2011年8月30日(火)〜9月14日(水)
会場:ソウル書芸博物館

タイポジャンチ 2011 ソウル 公式サイトはこちら

静岡市美術館「アルプスの画家セガンティーニ−光と山−展」

静岡市美術館「アルプスの画家セガンティーニ−光と山−展」19世紀イタリアおよびスイスを代表する画家ジョヴァンニ・セガンティーニ。明るく清澄な空気と素朴で美しい自然、またそのなかに住む実直な人々や動物たちは、見る人の心を清々しい気持ちにさせてくれます。

日本では、セガンティーニをまとまったかたちで紹介することがほとんどなく、最後に回顧展が行われたのは実に33年も前。今回、静岡市美術館で行われるこの貴重な回顧展のフライヤーデザインを東京ピストルが担当致しました。セガンティーニの41年という短い生涯で残された作品約60点を展覧する今回の展覧会は、とても希少な機会です。ぜひご覧下さい。

開館1周年記念展〈I〉・NHK静岡放送局開局80周年記念
「アルプスの画家セガンティーニ−光と山−展」
会場:静岡市美術館
会期:2011年9月3日(土)~10月23日(日)
開館時間:10:00-19:00 ※入場は閉館30分前まで
休館日:毎週月曜日、ただし9月19日(月・祝)、10月10日(月・祝)は開館、
    9月20日(火)、10月11日(火)は休館
観覧料:一般1,000円、大高生・静岡市在住70歳以上600円、中学生以下無料
問合せ:静岡市美術館 Tel.054-273-1515(代表)


「アルプスの画家 セガンティーニ−光と山−」展NHKプロモーション公式ホームページ
(AD+D=加藤賢策(東京ピストル))

アサヒ・アートスクエア「吾妻橋ダンスクロッシング2011」

吾妻橋ダンスクロッシング2011ジャンルレスに先端的・実験的なパフォーマンスの裾野を押し広げ続ける「吾妻橋ダンスクロッシング」。2011年8月公演のリーフレットデザインを東京ピストルが担当させて頂きました。

パフォーミング・アートの「最先端」が詰まった吾妻橋ダンスクロッシング2011は、8月19日〜21日の3日間開催されます。
ここでしか見られないスペシャルな表現の世界をぜひご覧下さい。

「吾妻橋ダンスクロッシング2011」
出演:遠藤一郎、悪魔のしるし(危口統之)、core of bells、地点、
ボクデス(小浜正寛)、三浦康嗣(□□□)、康本雅子、Line京急、
大谷能生、吉田アミ、ucnv、毛利悠子×Sachiko M
キュレーター:桜井圭介
会場:アサヒ・アートスクエア
アクセス 西武伊勢崎線・東京メトロ銀座線「浅草駅」4、5番出口より徒歩 5 分
都営地下鉄浅草線「本所吾妻橋駅」A3出口より徒歩 6 分
会期:2011年8月19日(金)〜21日(日)
開演時間:19 日(金) 19時開演、20 日(土) 14時開演/ 19時開演、21 日(日) 14時開演
チケット(全席自由、1ドリンク付):一般 3500 円/学生 3000 円/当日 4000 円

吾妻橋ダンスクロッシング2011ホームページへ
プリコグ WEB 予約はこちらから(携帯電話からもアクセス可能)

(制作=precog、AD+D=加藤賢策(東京ピストル))

東京都公安委員会許可・古物商 第302170807277号