TOKYO PISTOL CO.,LTD

 

Works

TAKEO PAPER SHOW 2011 「本」

TAKEO PAPER SHOW 2011紙の専門店「竹尾」が毎年開催する紙の展示会、TAKEO PAPER SHOW。
2011年は書籍『本 ―TAKEO PAPER SHOW 2011』が刊行されます。
こちらの書籍に、東京ピストルのアートディレクター、加藤賢策が参加致しました。

竹尾 見本帖本店をメイン会場に、サテライト会場として様々なジャンルの書店、ギャラリー、そしてウェブサイトを繋ぎ、回遊性をもったイベントとして構築し、展開する今年のTAKEO PAPER SHOW。ぜひご参加下さいませ。

TAKEO PAPER SHOW 2011 「本」
会場:メイン会場は竹尾 見本帖本店。サテライト会場はこちらをご確認下さい。
会期:2011年10月20日(木)〜11月4日(金)10:00-19:00
   会期中無休・日曜祝日は18:00まで
料金:無料

平凡社 刊『本 ―TAKEO PAPER SHOW 2011』
仕様B5変型(3分冊合本)、472ページ販売価格3,800円 + 税

参加者(アルファベット順、敬称略):
安尚秀、赤木明登、赤瀬川原平、天野祐吉、安野光雅、クラフト・エヴィング商會、リー・エデルコート、藤幡正樹、藤本壮介、深津貴之、福田和也、ガリマール社、五味太郎、後藤繁雄、幅允孝、橋本麻里、羽鳥和芳、林望、間奈美子、平林奈緒美、平野啓一郎、廣瀬通孝、今福龍太、石上純也、糸井重里、岩崎一郎、上島松男、柏木博、加藤賢策(東京ピストル)、勝井三雄、小林弘人、小泉誠、小山薫堂、工藤恭孝、隈研吾、ヨーガン・レール、前田ジョン、松本弦人、松永真、松岡正剛、皆川明、港千尋、宮川和夫、宮島達男、三宅一生、水越伸、茂木健一郎、
向井周太郎、ラーズ・ミュラー、室賀清徳、長友啓典、中川淳、中島信也、西沢立衛、太田徹也、マイケル・ロック(2×4)、坂田和實、佐藤可士和、佐藤直樹、佐藤隆信、佐藤卓、千宗屋、柴田文江、須藤玲子、杉本博司、杉浦康平、鈴木芳雄、竹原あき子、瀧本幹也、谷川俊太郎、遠山正道、津村耕佑、山田尚郎、山口昭男、山中俊治、山下裕二、柳本浩市、朱鍔

竹尾ペーパーショウ 特設サイトはこちらから

神奈川県民ホール・ギャラリー「日常/ワケあり」

日常/ワケあり気鋭の若手アーティストによるインスタレーションを紹介している、神奈川県民ホールギャラリー。
「日常/場違い」(2009年)の第二弾として、「日常/ワケあり」と題した、ニューヨークで活動する若手アーティスト3名による今回のグループ展のフライヤーデザインを東京ピストルが担当いたしました。
ワケありな展示室に、ワケありの作家が制作するワケありの新作。
その理由(わけ)を会場で存分に感じ取ってください。

「日常/ワケあり」
会場:神奈川県民ホール・ギャラリー
会期:2011年10月18日~2011年11月19日(会期中無休)
料金:一般:700円、学生・65歳以上:500円、高校生以下無料

日常/ワケあり 特設ブログはこちら

(AD=加藤賢策(東京ピストル)、ED=榎本千賀子)

ルクセンブルク in 丸の内 2011

ルクセンブルクin丸の内 2011ルクセンブルクがぐっと身近に感じられるイベントシリーズ、ルクセンブルク in 丸の内 2011。
旅行先としての情報では飽き足らない方には、定住して起業する場所としてルクセンブルクをご紹介。
これまでより一歩踏み込んだ内容でお届けする、今回のルクセンブルク in 丸の内 2011のフライヤーデザインを東京ピストルが担当いたしました。
ひそかにファンを増やしつつあるルクセンブルクワインと一緒に是非ご堪能下さいませ。

ルクセンブルク in 丸の内 2011
会場:丸の内カフェ

第一回『ルクセンブルクで暮らす! 起業する!』
会期:9月26日(月)
時間:19:00~20:00(18:40受付開始)
会費:1,000円 【税込】(当日支払/ルクセンブルクワイン1杯つき)

第二回『発見!石川の味覚と味わうルクセンブルクワイン』
会期:10月26日(水)
時間:19:00~21:00(18:40受付開始)
会費:3,500円【税込】(事前支払/ルクセンブルクワイン1杯とビュッフェつき)

イベント第一回詳細はこちら
イベント第二回詳細はこちら

(AD=加藤賢策(東京ピストル)

R25「W×R ウェブレビュー」執筆者が代わりました

R25フリーwebマガジン「web R25」にて東京ピストルが連載している「W×R ウェブレビュー」の執筆者が、7月より本折浩之よりピーチ四葉に代わりました。
webやエンタメにまつわる疑問・流行をピックアップする「W×R ウェブレビュー」、ぜひご覧下さいませ。

「W×R ウェブレビュー」東京ピストルの過去の執筆記事はこちら
R25

静岡市美術館「アルプスの画家セガンティーニ−光と山−展」

静岡市美術館「アルプスの画家セガンティーニ−光と山−展」19世紀イタリアおよびスイスを代表する画家ジョヴァンニ・セガンティーニ。明るく清澄な空気と素朴で美しい自然、またそのなかに住む実直な人々や動物たちは、見る人の心を清々しい気持ちにさせてくれます。

日本では、セガンティーニをまとまったかたちで紹介することがほとんどなく、最後に回顧展が行われたのは実に33年も前。今回、静岡市美術館で行われるこの貴重な回顧展のフライヤーデザインを東京ピストルが担当致しました。セガンティーニの41年という短い生涯で残された作品約60点を展覧する今回の展覧会は、とても希少な機会です。ぜひご覧下さい。

開館1周年記念展〈I〉・NHK静岡放送局開局80周年記念
「アルプスの画家セガンティーニ−光と山−展」
会場:静岡市美術館
会期:2011年9月3日(土)~10月23日(日)
開館時間:10:00-19:00 ※入場は閉館30分前まで
休館日:毎週月曜日、ただし9月19日(月・祝)、10月10日(月・祝)は開館、
    9月20日(火)、10月11日(火)は休館
観覧料:一般1,000円、大高生・静岡市在住70歳以上600円、中学生以下無料
問合せ:静岡市美術館 Tel.054-273-1515(代表)


「アルプスの画家 セガンティーニ−光と山−」展NHKプロモーション公式ホームページ
(AD+D=加藤賢策(東京ピストル))

アサヒ・アートスクエア「吾妻橋ダンスクロッシング2011」

吾妻橋ダンスクロッシング2011ジャンルレスに先端的・実験的なパフォーマンスの裾野を押し広げ続ける「吾妻橋ダンスクロッシング」。2011年8月公演のリーフレットデザインを東京ピストルが担当させて頂きました。

パフォーミング・アートの「最先端」が詰まった吾妻橋ダンスクロッシング2011は、8月19日〜21日の3日間開催されます。
ここでしか見られないスペシャルな表現の世界をぜひご覧下さい。

「吾妻橋ダンスクロッシング2011」
出演:遠藤一郎、悪魔のしるし(危口統之)、core of bells、地点、
ボクデス(小浜正寛)、三浦康嗣(□□□)、康本雅子、Line京急、
大谷能生、吉田アミ、ucnv、毛利悠子×Sachiko M
キュレーター:桜井圭介
会場:アサヒ・アートスクエア
アクセス 西武伊勢崎線・東京メトロ銀座線「浅草駅」4、5番出口より徒歩 5 分
都営地下鉄浅草線「本所吾妻橋駅」A3出口より徒歩 6 分
会期:2011年8月19日(金)〜21日(日)
開演時間:19 日(金) 19時開演、20 日(土) 14時開演/ 19時開演、21 日(日) 14時開演
チケット(全席自由、1ドリンク付):一般 3500 円/学生 3000 円/当日 4000 円

吾妻橋ダンスクロッシング2011ホームページへ
プリコグ WEB 予約はこちらから(携帯電話からもアクセス可能)

(制作=precog、AD+D=加藤賢策(東京ピストル))

東京国立近代美術館「イケムラレイコ Side B」

イケムラレイコ Side Bドイツ・スイス・日本を中心に活動し、その創作手法も絵画や彫刻、ドローイングと多岐に渡るイケムラレイコの日本初となる本格的な回顧展が東京国立近代美術館で行われます。西洋的感覚と東洋的感覚に橋をかける彼女独特の作品、約145点が一挙に展示されます。

この展覧会の特設ウェブサイト、「イケムラレイコ Side B」のウェブディレクションを東京ピストルが担当させて頂きました。写真家・川内倫子をはじめ、小説家や詩人など様々なアーティストとコラボレートした豪華なホームページになりました。ぜひご覧くださいませ。

「イケムラレイコ うつりゆくもの」
会場:東京国立近代美術館 企画展ギャラリー
会期:2011年8月23日(火)~10月23日(日)
開館時間:10:00-17:00 (金曜日は10:00-20:00) *入館は閉館30分前まで
休館日:毎週月曜日(9月19日、10月10日は開館)、9月20日(火)、10月11日(火)
観覧料:一般850円、大学生450円
*高校生以下および18歳未満、障害者手帳をご提示の方とその付添者(1名)は無料。入館の際は、学生証等の年齢のわかるもの、障害者手帳等をご提示ください。
問合せ:東京国立近代美術館 Tel.03-5777-8600(ハローダイヤル)

特設サイト「イケムラレイコ Side B」へ
「イケムラレイコ うつりゆくもの」展ホームページへ

JAMIL「アメリカン少年」

JAMIL「アメリカン少年」14歳にカリフォルニアで音楽活動をスタートし、日本に活動拠点を移したJAMILが8月3日にリリースしたファーストアルバム「アメリカン少年」のジャケットデザインを東京ピストルが担当致しました。

JAMIL オフィシャルサイトはこちらから
アマゾンで購入