TOKYO PISTOL CO.,LTD

 

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青森公立大学 国際芸術センター青森 展覧会「再考現学/Re-Modernologio―phase1:衣食住から社会をまなざす」

saikougengaku建築家の今和次郎が提唱した「考現学」をキーワードに、生活文化や地域の日常生活との芸術の関わり方をアーティストの創作活動を通じて探求し再考する展覧会『再考現学』が国際芸術センター青森にて開催されます。そのグラフィックデザインを東京ピストルが担当させていただきました。約 60 名の市民スタッフとアーティストが制作した作品を発表いたします。同展覧会は7月から2012年3月まで、3期に分けて開催され、第1期となる今回は「衣食住から社会をまなざす」というテーマのもと、飯田竜太、西尾美也、mamoruの3名のアーティストが現地で滞在制作、展示を行います。是非とも御覧くださいませ。

■会期:2011年7月23日(土)~9月19日(月)
■会場:青森公立大学国際芸術センター青森
■時間: 10:00~18:00
■参加アーティスト
飯田竜太(いいだ・りゅうた/美術家/八戸)
西尾美也(にしお・よしなり/現代美術作家・西尾工作所代表/東京)
mamoru(まもる/サウンドアーティスト/大阪)
■入場料:無料

■イベント:7 月 23 日(土)14:00~16:30 全参加アーティストによる作品紹介などのトークと交流会

青森公立大学 国際芸術センター青森

静岡市立美術館「人と煙と消えるかたち 袴田京太朗」

hakamada静岡市立美術館で開催される袴田京太朗さんの展覧会「人と煙と消えるかたち」のグラフィックデザインを東京ピストルが担当させて頂きました。静岡市美術館は、JR静岡駅から徒歩3分という立地を活かし、誰もが気軽に立ち寄れる”街のなかの広場”のような美術館を目指しています。その第一回の展示として、静岡県出身の彫刻家・袴田京太朗(1963−)さんが「人と煙と消えるかたち」をテーマに作品を展示いたします。是非お立ち寄りくださいませ。

■会 期:2011年7月12日(火)~10月23日(日)
■会 場:静岡市美術館 エントランスホール
■時間: 10:00~19:00
■休館日:毎週月曜日 ただし祝日の場合は開館、翌平日休館、9月2日(金)は臨時休館
■主 催:静岡市美術館 指定管理者(財)静岡市文化振興財団
■協 賛:資生堂
■協 力:住友化学株式会社、住化アクリル販売株式会社
■入場料:無料

静岡市立美術館

金津創作の森「三沢厚彦 アニマルズ 2011」

misawaいま最も注目されている彫刻家の一人、三沢厚彦(1961年京都府生まれ、現在神奈川県在住)さんの福井県「金津創作の森」で開催されてる展示会「三沢厚彦 アニマルズ 2011」のグラフィックデザインを東京ピストルが担当させて頂きました。東樟(くすのき)の丸太から削り出された実物大の動物(Animals)たちは、作品の特徴となるノミの跡が見える伝統的な手法と彩色によって作られます。生き生きとした表情で愛嬌たっぷりの動物たちはどこかユーモラスで愛らしく味わいのある深い魅力を持ち、同時に圧倒的な存在感と重量感で観る者の心をとらえることでしょう。是非ともお立ち寄りくださいませ。

■展示会名:三沢厚彦 アニマルズ 2011
■会  場:アートコア ミュージアム-1+ギャラリー
■会  期:平成23年7月23日(土)~9月25日(日)
■休 館 日:月曜休館、祝日の場合は翌日休館、ただし8月15日(月)開館
■時  間:10:00~17:00(最終入場は16:30)

※開館延長8月13日(土)、14日(日)は19:00まで(最終入場は18:30)

■観 覧 料:一般 700(500)円、大・高校生 300(200)円
     65歳以上・障害者 350円、中学生以下無料
     ※ ( )内は20名以上の団体料金

■プレイガイド:チケットぴあ(サークルKサンクス、セブンイレブン)、福井新聞社読者センター、福井新聞まんなかプラザ

金津創作の森

Tokyo Art Reseach Lab 「パブリック・リレーション講座」開講

programチラシや記録集、ウェブサイトのための情報の編集や、デザイナーとのやりとり、市民やメディアなどとの関係づくり等々……アートプロジェクトの運営と浸透には、パブリック・リレーションに関する知識やスキルが欠かせません。パブリック・リレーションや訴求効果の高い広報制作物のつくり方について、ゼロから知識やスキルを身につけるとともに、ウェブサイトやソーシャルメディアなどを用いた新たなプラットフォームのありかたについて、実践的に考える講座が本日より開講いたします。WEBの講座は林千晶(はやし・ちあき)株式会社ロフトワーク 代表取締役、米国NPOクリエイティブ・コモンズ アジア・プロジェクト・コーディネーターが担当。編集は東京ピストルの草なぎ洋平が担当いたします。是非ともご来場くださいませ。

講座内容
終了:7月14日(木) キックオフ説明会(無料、事前申し込み不要)
第1回:8月4日(木) 編集力とは何か?
第2回:8月11日(木) 基礎的知識を身につける。
第3回:9月1日(木) ライターとよい仕事をする。
第4回:9月8日(木) ネットで共感をつなぐ。
第5回:9月22日(木) クリエイティブ・コモンズで広げる。
第6回:10月6日(木) 著作権について知る。
第7回:10月20日(木) デザイナーとよい仕事をする。
第8回:11月10日(木) クリエイティブの方々とよい仕事をする。
第9回:11月24日(木) Webサイトを育てる。
第10回:12月8日(木) 総合ワークショップ

Tokyo Art Reseach Lab 「パブリック・リレーション講座」

「戦争と日本近代美術」板橋区立美術館

「戦争と日本近代美術」板橋区立美術館板橋区立美術館で「戦争と日本近代美術」展が開催されています。日本の近代を生きた芸術家たちが「戦争」をどのようにとらえ作品に表したのか。板橋区立美術館のコレクションから、戦中から戦後の美術作品および資料を展示しています。また、特集展示として「末松正樹とペルピニャン」も開催。今回の展示の広報物デザインを東京ピストルが担当しています。是非ご覧ください。

「戦争と日本近代美術」
会場=板橋区立美術館
会期=2011年5月14日(土)~6月19日(日) 観覧無料
   午前9:30から午後5:00(入館は午後4:30まで)休館日=月曜日
主催=板橋区立美術館

板橋区立美術館

「Twitterの中のわたし ─自分がつくるじぶんをつくるアーキテクチャ」

ICC twitterNTTインターコミュニケーション・センター(ICC)のウェブ企画「Twitterの中のわたし ─自分がつくるじぶんをつくるアーキテクチャ」のウェブサイトデザインを東京ピストルが担当いたしました。2011年2月にICCで行われたTwitterに関する2つのワークショップレポートを中心に、現代のメディア・コミュニケーションを舞台に活躍しているアーティスト、思想家、社会学者など6組7名のインタビューが掲載されております。

インタビュー掲載:(敬称略)濱野智史、ドミニク・チェン、徳井直生×田所淳、福嶋麻衣子(もふくちゃん)、関口敦仁、鈴木謙介

「Twitterの中のわたし ─自分がつくるじぶんをつくるアーキテクチャ」

朝日放送「Oh!どや顔サミット」番宣ビジュアル制作

どや顔サミット今月からゴールデンタイムで新スタートのバラエティ番組、朝日放送・テレビ朝日系「Oh!どや顔サミット」の番組宣伝ポスタービジュアルを東京ピストルがディレクション&デザインいたしました。現在、東京メトロ全線、JR山手線他主要路線の中吊り広告の他、大阪駅周辺での交通広告展開は盛りだくさんです!
毎週金曜日よる9時〜OA。

ABC オフィシャルサイト

CLASKA 発の合コン企画「王子様フリマ」

claskaCLASKA の人気企画「お買いものしナイト “夜フリマ”」に引き続き、出展者は男子のみ、来場者は女子のみの特別合コン企画「王子様フリマ」が4月22日の夜に開催いたします。今回の出店者はインテリア・グラフィック・ファッション・出版・飲食 など様々な業界で活躍されている「独身男性」限定。手料理、ダンス、ワークショップまで、なんでもアリの特別バージョンにて、出店者がそれぞれ得意なパフォーマンスと心ときめくおもてなしで競演します。女子のみなさまは特設会場にひしめく出店者さまとの丁々発止の出会いをお楽しみいただくことができます。そんなCLASKA 発の新しい合コン企画 “王子様フリマ”の企画、協力を東京ピストルが担当させて頂きました。是非ご参加くださいませ。

CLASKA “王子様フリマ”