大人の科学マガジン vol.33 連載「大人のオタク工作部」
ふろく付き趣味の科学ムックとして、大人気の『大人の科学マガジン』(学研教育出版)の最新号が発売されました。今回のふろくは「卓上掃除機」。代表のクサナギが連載している「大人のオタク工作部」ではドカはるみ、鉛筆彫刻をご紹介しております。ご高覧くださいませ。
ふろく付き趣味の科学ムックとして、大人気の『大人の科学マガジン』(学研教育出版)の最新号が発売されました。今回のふろくは「卓上掃除機」。代表のクサナギが連載している「大人のオタク工作部」ではドカはるみ、鉛筆彫刻をご紹介しております。ご高覧くださいませ。
ハイストリートをテーマに、ファッション、カルチャー、ライフスタイルの最新情報を紹介するメンズのWEBマガジン「HOUYHNHNM(フイナム)」で弊社の代表である草彅洋平がコラムの連載「トークのイチロー就活日誌」を開始(昨年末からの連載開始となります)。また「温泉音楽って何ですか?」という記事を書きました。ご高覧くださいませ。
世田谷ものづくり学校のフリーペーパー「IID PAPER」に弊社・草彅洋平が萩原朔太郎について「世田谷の酒精中毒者」というコラムを寄稿しています。柴崎友香さんと訪れる「萩原朔太郎展」、しまおまほさんのコラムなど、楽しい読み物になっています。草彅は今後「世田谷酒日記」を連載していきます。
東京ピストルでは一緒に働いていただける方を募集しております。
仕事内容:広告全般、企業VI、カタログ、書籍、グッズ、
ウェブサイトなどのデザイン制作、ならびに編集、写真撮影業務など
書類審査を通過した方のみメールにてご連絡致します。
応募は「CINRA JOB」からお願致します。
10月22日より開講する、“「企画」をカタチにする、「企画」を実現させるための手腕を学ぶ講座” 「SPBS プロデューサー・ワークショップ2011」にて、草ナギが講師を担当させていただくことになりました。
【概要】
SPBSでは10月より、新しいタイプのプロデューサーを養成する、「SPBS プロデューサー・ワークショップ」を開講します。
このワークショップでは、『「企画」をカタチにする、「企画」を実現させるための手腕を学ぶ』をコンセプトに、今多くのひとに求められているプロデュース力を学びます。
講義では、ベルギービール「PRIMUS」という実在する海外の商品について、クライアントとも関わりながら、日本市場での認知向上とイメージアップ、販売数向上につなげる企画を、講師とともに実際にプロデュースしていきます。
【カリキュラム】
クラスを講師ごと3チームに分け、各チームの担当講師と受講生が関わりながら、チーム別で企画をたてていきます。
第1回「プロデュースとは何か」
第2回「第1回企画会議」
第3回「第2回企画会議」
第4回「プレゼンテーション」(企画会議で決定した企画をプレゼンテーション)
第5回「第1回企画の仕込み」
第6回「第2回企画の仕込み」
第7回「企画の最終確認」
第8回「企画の実施」(紙媒体などPR物の作成が企画の場合は、この日に制作を校了させる)
※講義の内容は、講義の進捗状況や講師の意向により変更される場合もあります。
【開講期間】
2011年10月22日~2012年2月11日 10:00~12:30 (隔週土曜日 全8回)
※年末年始は休講となります。(年内の最終回は12月17日です)
※プロモーション企画の実施日等は講座回数に含んでいません。
○校長
柳本浩市(Glyph.代表)
やなぎもと・こういち/マーケティング、セールス・プロモーションなどに関わる会社員時代を経て2002年Glyph.を設立。自社の製品展開や出版事業をおこなう一方で、KDDI社iidaブランド、サントリーなど、大手企業の主にデザインに関わる商品開発やブランド戦略などに携わる。また、雑誌の特集監修や執筆なども行い、社会とデザインの関係性を考察した著書「DESIGN=SOCIAL」(ワークス・コーポレーション)がある。
○講師
関口正人(THINK GREEN PRODUCE代表取締役)
せきぐち・まさと/1972年生まれ。東洋大学社会学部を卒業後、財閥系不動産会社を経て、都市デザインシステムにてコーポラティブハウス事業のコーディネーターとして数々のプロジェクトに係わる。2008年3月にTHINK GREEN PRODUCEを設立。2011年8月には「WORK+STUDY+EAT+DRINK+PLAY=THE TERMINAL」をコンセプトとしたクリエイティブスペース「THE TERMINAL」のプロデュースを手掛ける。
草彅洋平(東京ピストル代表取締役)
くさなぎ・ようへい/1976年東京生まれ。株式会社イデー退社後、株式会社東京ピストル設立。現在代表取締役として、プランナー、編集、デザインディレクション、イベント、プロモーション、執筆など幅広い業務をこなす。
9月3日、a-cita café special program 2011『何に着目すべきか?』に、東京ピストルのアートディレクター/デザイナーである加藤賢策がゲストとして参加致します。
アサヒ・アートスクエアの開かれた会場のなかに、「教室」と「キッチン」と「図書館」の中間にあたるような場をテンポラリーにつくり出し、そこに訪れるゲストや参加者とともに、互いに持ち寄った書物を共有・引用しながら、テーブルを囲んで会話を繰り広げます。
アーティストと鑑賞者、教師と生徒、作者と読者、売り手と買い手、ホストとゲスト、それらの関係性に問いを投げかけ、「本」を素材に何気ない日常を見つめ直すエクササイズ。
入場料は無料です。ぜひ、お立ち寄り下さいませ。
a-cita café special program 2011『何に着目すべきか?』会場:静岡市美術館
会期・時間:2011年9月3日(土) 13時〜21時
※終了時間は当日の進行により若干変動する場合がございます。ご了承ください。
入場料:無料
※会場内でのご飲食、有料の商品やサービスにつきましては別途料金がかかります。
定員:無し
※人数把握の為、参加希望の方は、お名前・お電話番号を事前にご連絡ください。
問い合わせ:アサヒ・アートスクエア事務局 tel.090−9118−5171[事務局専用]
出演者リスト:※申請順、随時更新していきます。
加藤賢策(デザイナー)、斎藤歩(編集者)、大原大次郎(デザイナー)、江口宏志(ユトレヒト)、伊藤暁(建築家)、長内綾子(デザイナー・キュレーター)、古賀充(アーティスト)、福林靖博(図書館職員)、柳本浩市(コミュニティディレクター)、森岡督行(森岡書店)、西澤明洋(ブランディングデザイナー)、熊谷彰博(デザイナー)、中村邦夫(6次元)、今井智己(写真家)、山岸剛(写真家)、affice(キュレーター)、assistant(建築家)、氏原茂将(キュレーター)、ミヤギフトシ(アーティスト)、湯浅克俊(アーティスト)、高橋真人(建築家)、小林和人(Roundabout/Outbound)、谷尻誠(建築家)、BOOKLET(出版、図書室)、 ET AL., ETC.(ストラテジー)