TOKYO PISTOL CO.,LTD

 

WEBマガジン「HOUYHNHNM(フイナム)」での連載と記事

kijikijikijiハイストリートをテーマに、ファッション、カルチャー、ライフスタイルの最新情報を紹介するメンズのWEBマガジン「HOUYHNHNM(フイナム)」で弊社の代表である草彅洋平がコラムの連載「トークのイチロー就活日誌」を開始(昨年末からの連載開始となります)。また「温泉音楽って何ですか?」という記事を書きました。ご高覧くださいませ。

フイナム「トークのイチロー就活日誌」
フイナム「温泉音楽」

みんなの求人板

minq地元のおシゴト、バイト情報が簡単に見つかるweb。それが株式会社リクルートの「みんなの求人板」です。そんな「みんなの求人板」のWEBコンテンツ制作を東京ピストルが担当しています。twitterの大喜利キャンペーンなど、面白いコンテンツが盛りだくさん。マスコットキャラクターのみん求さんと一緒にさまざまな場所にお伺いします。

株式会社リクルート
みんなの求人板

IID PAPER

iid世田谷ものづくり学校のフリーペーパー「IID PAPER」に弊社・草彅洋平が萩原朔太郎について「世田谷の酒精中毒者」というコラムを寄稿しています。柴崎友香さんと訪れる「萩原朔太郎展」、しまおまほさんのコラムなど、楽しい読み物になっています。草彅は今後「世田谷酒日記」を連載していきます。

世田谷ものづくり学校

今月号の「装苑」

soen2011年12月号の「装苑」の特集は「装苑男子」。「今、注目するべきおしゃれな男子たち」として、THE BAWDIES、NICO Touches the Walls、トクマルシューゴ、DE DE MOUSE、永山絢斗、満島真之介、東出昌大、窪田正孝、市川知宏、山下翔平、染谷将太、鈴木タカヒロ、柳俊太郎などをご紹介しています。その中の「ボーイズカルチャーガイド」の4Pを弊社代表の草彅洋平が執筆いたしました。

装苑 ONLINE
文化出版局

東京ピストル 求人情報

東京ピストルでは一緒に働いていただける方を募集しております。

仕事内容:広告全般、企業VI、カタログ、書籍、グッズ、
     ウェブサイトなどのデザイン制作、ならびに編集、写真撮影業務など

書類審査を通過した方のみメールにてご連絡致します。

応募は「CINRA JOB」からお願致します。

TAKEO PAPER SHOW 2011 「本」

TAKEO PAPER SHOW 2011紙の専門店「竹尾」が毎年開催する紙の展示会、TAKEO PAPER SHOW。
2011年は書籍『本 ―TAKEO PAPER SHOW 2011』が刊行されます。
こちらの書籍に、東京ピストルのアートディレクター、加藤賢策が参加致しました。

竹尾 見本帖本店をメイン会場に、サテライト会場として様々なジャンルの書店、ギャラリー、そしてウェブサイトを繋ぎ、回遊性をもったイベントとして構築し、展開する今年のTAKEO PAPER SHOW。ぜひご参加下さいませ。

TAKEO PAPER SHOW 2011 「本」
会場:メイン会場は竹尾 見本帖本店。サテライト会場はこちらをご確認下さい。
会期:2011年10月20日(木)〜11月4日(金)10:00-19:00
   会期中無休・日曜祝日は18:00まで
料金:無料

平凡社 刊『本 ―TAKEO PAPER SHOW 2011』
仕様B5変型(3分冊合本)、472ページ販売価格3,800円 + 税

参加者(アルファベット順、敬称略):
安尚秀、赤木明登、赤瀬川原平、天野祐吉、安野光雅、クラフト・エヴィング商會、リー・エデルコート、藤幡正樹、藤本壮介、深津貴之、福田和也、ガリマール社、五味太郎、後藤繁雄、幅允孝、橋本麻里、羽鳥和芳、林望、間奈美子、平林奈緒美、平野啓一郎、廣瀬通孝、今福龍太、石上純也、糸井重里、岩崎一郎、上島松男、柏木博、加藤賢策(東京ピストル)、勝井三雄、小林弘人、小泉誠、小山薫堂、工藤恭孝、隈研吾、ヨーガン・レール、前田ジョン、松本弦人、松永真、松岡正剛、皆川明、港千尋、宮川和夫、宮島達男、三宅一生、水越伸、茂木健一郎、
向井周太郎、ラーズ・ミュラー、室賀清徳、長友啓典、中川淳、中島信也、西沢立衛、太田徹也、マイケル・ロック(2×4)、坂田和實、佐藤可士和、佐藤直樹、佐藤隆信、佐藤卓、千宗屋、柴田文江、須藤玲子、杉本博司、杉浦康平、鈴木芳雄、竹原あき子、瀧本幹也、谷川俊太郎、遠山正道、津村耕佑、山田尚郎、山口昭男、山中俊治、山下裕二、柳本浩市、朱鍔

竹尾ペーパーショウ 特設サイトはこちらから

「SPBS プロデューサー・ワークショップ2011」講師を担当します

face_information.jpeg10月22日より開講する、“「企画」をカタチにする、「企画」を実現させるための手腕を学ぶ講座” 「SPBS プロデューサー・ワークショップ2011」にて、草ナギが講師を担当させていただくことになりました。

【概要】
SPBSでは10月より、新しいタイプのプロデューサーを養成する、「SPBS プロデューサー・ワークショップ」を開講します。
このワークショップでは、『「企画」をカタチにする、「企画」を実現させるための手腕を学ぶ』をコンセプトに、今多くのひとに求められているプロデュース力を学びます。

講義では、ベルギービール「PRIMUS」という実在する海外の商品について、クライアントとも関わりながら、日本市場での認知向上とイメージアップ、販売数向上につなげる企画を、講師とともに実際にプロデュースしていきます。

【カリキュラム】
クラスを講師ごと3チームに分け、各チームの担当講師と受講生が関わりながら、チーム別で企画をたてていきます。
第1回「プロデュースとは何か」
第2回「第1回企画会議」
第3回「第2回企画会議」
第4回「プレゼンテーション」(企画会議で決定した企画をプレゼンテーション)
第5回「第1回企画の仕込み」
第6回「第2回企画の仕込み」
第7回「企画の最終確認」
第8回「企画の実施」(紙媒体などPR物の作成が企画の場合は、この日に制作を校了させる)
※講義の内容は、講義の進捗状況や講師の意向により変更される場合もあります。

【開講期間】
2011年10月22日~2012年2月11日 10:00~12:30  (隔週土曜日 全8回)
※年末年始は休講となります。(年内の最終回は12月17日です)
※プロモーション企画の実施日等は講座回数に含んでいません。

○校長
柳本浩市(Glyph.代表)
やなぎもと・こういち/マーケティング、セールス・プロモーションなどに関わる会社員時代を経て2002年Glyph.を設立。自社の製品展開や出版事業をおこなう一方で、KDDI社iidaブランド、サントリーなど、大手企業の主にデザインに関わる商品開発やブランド戦略などに携わる。また、雑誌の特集監修や執筆なども行い、社会とデザインの関係性を考察した著書「DESIGN=SOCIAL」(ワークス・コーポレーション)がある。

○講師
関口正人(THINK GREEN PRODUCE代表取締役)
せきぐち・まさと/1972年生まれ。東洋大学社会学部を卒業後、財閥系不動産会社を経て、都市デザインシステムにてコーポラティブハウス事業のコーディネーターとして数々のプロジェクトに係わる。2008年3月にTHINK GREEN PRODUCEを設立。2011年8月には「WORK+STUDY+EAT+DRINK+PLAY=THE TERMINAL」をコンセプトとしたクリエイティブスペース「THE TERMINAL」のプロデュースを手掛ける。

草彅洋平(東京ピストル代表取締役)
くさなぎ・ようへい/1976年東京生まれ。株式会社イデー退社後、株式会社東京ピストル設立。現在代表取締役として、プランナー、編集、デザインディレクション、イベント、プロモーション、執筆など幅広い業務をこなす。

お申込みなど、詳しくはこちらから

神奈川県民ホール・ギャラリー「日常/ワケあり」

日常/ワケあり気鋭の若手アーティストによるインスタレーションを紹介している、神奈川県民ホールギャラリー。
「日常/場違い」(2009年)の第二弾として、「日常/ワケあり」と題した、ニューヨークで活動する若手アーティスト3名による今回のグループ展のフライヤーデザインを東京ピストルが担当いたしました。
ワケありな展示室に、ワケありの作家が制作するワケありの新作。
その理由(わけ)を会場で存分に感じ取ってください。

「日常/ワケあり」
会場:神奈川県民ホール・ギャラリー
会期:2011年10月18日~2011年11月19日(会期中無休)
料金:一般:700円、学生・65歳以上:500円、高校生以下無料

日常/ワケあり 特設ブログはこちら

(AD=加藤賢策(東京ピストル)、ED=榎本千賀子)

東京都公安委員会許可・古物商 第302170807277号